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カート

カートが空です

THUNDERBIRD HILLS × NATIVE CREATION

CARRY PIECE

出かける前の、最後のピース。

目指したのは、手ぶらで出かけるあの感覚。
スマートフォン、財布、鍵。
いつもの持ち物を、身体のそばへ。

01|ORIGIN

あの頃、憧れた大人たち。

ライブハウスで見た、かっこいい大人たち。
身体に馴染んだライダース。履き込まれたブーツ。傷と艶を重ねたシルバー。
その佇まいを、手に取れる形へ。

02|DESIGN

やりすぎない。でも、普通じゃない。

ライダースなら、シングルを選ぶ。
飾るのではなく、残すものを選ぶ。

半円のフォルム。革の表情。大きな引手。輪郭を締める金具。
削ぎ落としたからこそ、一つひとつが際立つ。

03|LEATHER

革は、時間を纏う。

手にした時から馴染む、やわらかな質感。
使うほどに艶が増し、重ねた傷も、深まる色も、
自分だけの表情に。

04|CRAFT

革を知り尽くした職人たち。

表情も柔らかさも、一枚として同じ革はない。
パーツを切り出し革の個性を見極める。
形にしたのは、NATIVE CREATIONが培ってきた革の技術。

一枚ごとに異なる革の表情を見極め、
厚みを選びパーツを切り出す。

腰に下げたときの収まり。物を入れたときの膨らみ。
繰り返し触れる部分の強度。
ただ、美しいだけでは終わらせない。

05|2WAY

腰にひとつ。必要なら、肩へ。

ベルトに通して腰へ。ストラップを付ければ肩へ。
持ち方を変えても、必要なものは身体のそばに。

ベルトループに取り付けて、いつもの持ち物を身体のそばへ。
手に持たず、ポケットをひとつ増やす感覚で。

ストラップを取り付ければ、コンパクトなショルダーバッグに。
持ち方は服装や場所に合わせて。

06|ACCESS

まるでポケットのように。

身体のすぐそばに。
必要なものへ、すぐ手が届く

身体の近くにあるから、使いたいときに、すぐ手が届く。
大きな引手で開き、そのまま中身を取り出す。
ポケットに手を伸ばすように自然な動きで使える。

取り出すことの多いスマートフォンは、独立したポケットへ。
他の荷物と分ける事でファスナーや金具との接触を避け、
必要な時に迷わない。

07|DAIRY CARRY

いつもの持ち物を、ひとつに。

スマートフォン・財布・鍵。
大きなバッグを持つほどではない。
日常の外出にちょうどいい大きさ。

08|STYLE

出かける前の、最後のピース。

服を選ぶ。靴を選ぶ。CARRY PIECEを身につけて完成する。
荷物を持つためじゃなく自分らしくいるために。

09|PRODUCT